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6名限定 / 対面研修

プロンプト集を買った。
AIセミナーにも出た。
で、翌月どうなりましたか。

「AIの使い方」ではなく
AIが働く環境
つくる2日間。

プロンプトの書き方を覚えても、来月にはAIが変わる。
ツールの操作を覚えても、半年後には別のツールが出る。
この研修では、変化に振り回されない「仕組み」をつくります。

こんな経験、ありませんか

これは、あなたの能力の問題ではありません。
「使い方」を学んでも定着しないのは、
そもそもアプローチが違うからです。

研修のあと、日常がこう変わる

「AIの環境」をつくった経営者に、何が起きるか。
業種も課題もバラバラですが、変化のパターンは同じです。

建設会社 / 従業員8名
見積書を1件作るのに2時間。月20件で40時間。土日も事務所で見積もりを叩いていた。
研修で作ったAI部下に過去の見積データと単価表を覚えさせた。
「○○工事、3LDK、築20年」と伝えるだけで下書きが5分で出る。
月の見積もり作業は40時間 → 6時間に。
浮いた34時間で3年ぶりに現場に出るようになった。月2件の新規受注が戻ってきた。
社員に「社長が現場に来てくれるようになって、みんな喜んでます」と言われた。
士業事務所 / 所長+スタッフ2名
「ホームページを作ったのに問い合わせが来ない」。営業メールを書く時間もSNSを更新する余裕もなかった。
AI部下が毎週の営業メール下書きとSNS投稿案を用意してくれる。
所長は内容を確認してボタンを押すだけ。週15分。
3ヶ月で問い合わせが月5件増えた。
同業の先輩に「最近よく名前見るけど、どうやってるの?」と聞かれた。
実績 / 守成クラブマルシェ(講師が運営)
月末に100件超の請求書を手作業で発行。入金を確認したら領収書も1件ずつ作成。
金額の打ち間違い、名前の表記ゆれ、領収書の再発行依頼。丸2日がこの作業で消えていた。
AIで請求書を一括自動生成。入金確認はボタン1つで領収書番号を自動採番。
出店者はWebから24時間いつでも請求書・領収書をダウンロードできる。
月末2日の作業が10分に。ミスはゼロ。「領収書を再発行してください」の連絡もゼロ。

SaaSを入れても解決しない「うちだけの業務フロー」。こういう課題こそ、AIの環境設計で消える。
出店者に「領収書がすぐ出るようになって、経理が楽になりました」と言われた。

共通点は一つ。
AIの「使い方」ではなく「環境」をつくったこと。

※ 講師の実務経験に基づく想定シナリオです。業種・規模により成果は異なります。

なぜ「使い方」を
覚えても定着しないのか

「AIに良い質問ができれば成果が出る」

質問の仕方ではなく、仕事の段取りで成果が決まる。

プロンプトの言い回しを変えても、出力の質は大して変わりません。
しかし、仕事を分解して1段ずつ踏ませると、同じAIの出力が別物になります。

人間の部下に「いい感じの提案書作って」と言っても良いものは出てこない。
「まず競合を3社調べて、次に差別化ポイントを整理して、それから提案書の骨子を作って」
こう段取りを踏ませれば、同じ人が別次元のアウトプットを出す。
AIも、まったく同じです。

「最新のAIツールを知っていれば勝てる」

ツールは半年で変わる。変わらない技術を身につける。

DeNAの南場智子会長は、3,000人にAIを導入した結果をこう語っています。

「プロンプトの書き方 → 業務知識の設計 → AIが安全に働く環境づくり」

AIの活用は3段階で深くなる。
ほとんどのセミナーやプロンプト集は、1段階目の「書き方」しか教えていません。
しかし本当に事業が変わるのは、2段階目の「業務知識の設計」と3段階目の「環境づくり」です。

この研修では、2段階目まで到達します。
そして3段階目の世界を、講師の実環境で体験します。

今朝、起きたら
X投稿の下書き
できていました。

一度も打ち合わせをしていません。
何を書いてほしいとも言っていません。

AIが私の作業ログを勝手に読み解き、
私の言葉遣いで、私の視点で、投稿文を作ってくれている。
しかも毎朝、寝ている間に。

SNSの発信って、苦手じゃないですか。
自分のことを自分で言葉にするのって、しんどいですよね。
私もずっと苦手でした。

でもこれが生まれてから、投稿がすごく楽になった。
下書きがあるだけで「ちょっと直せば出せる」になる。
ゼロから書くのと、7割できたものを直すのでは、まったく違います。

実際のダッシュボード画面 -- 毎朝、ここに下書きが並んでいる
X投稿ドラフト管理画面 - AIが自動生成した下書きを確認・編集するだけ

これが毎朝勝手に生成される。あとは確認して、少し直して、投稿するだけ。
打ち合わせゼロ。指示ゼロ。AIが作業ログを読み解いて、私の言葉で書いてくれる。

これが自動化できるだけで、
15万円なんて簡単に元が取れる。

ちなみにこれは、私が構築した環境のほんの一部です。
34の業務スキル、11体のAIエージェント、自動パイプラインが24時間回っている。

なぜ小さい会社
大企業をまくれるのか

大企業は今、AI導入で身動きが取れていません。
情シス稟議で半年。セキュリティ審査で半年。全社統一ツールの選定で半年。
その間に受けるAI研修は、プロンプト集を配って終わるもの。
補助金を消化して「やった感」を出しているだけ。

あなたの会社は違う。
社長が「やる」と言えば、明日から始められる。
この2〜3年、規模の小ささが最大の武器になる

大企業が3年後にやっと導入するものを、
あなたは半年で手に入れる。
その講座が、これです。

実際の出力を並べます

テーマ: 「取引先への提案書の冒頭文を書いて」
同じAI、同じテーマで比較。

BEFORE: 1回で頼んだ結果
平素より大変お世話になっております。
このたび、貴社の業務効率化に関するご提案をさせていただきます。
昨今のDX推進の流れを受け、弊社では......

正しいことは書いてある。でも、こんな提案書は山ほど届く。読み飛ばされて終わり。
AFTER: 3つの工程を踏ませた結果
御社の受発注業務、月に何時間かかっていますか。
同業のA社様(従業員12名)では、月42時間でした。
3ヶ月前に工程を1つ変えたところ、今は月11時間です。
浮いた31時間で、新規営業を再開されています。

読んだ相手が「うちは何時間だろう」と考え始める。この差が、工程設計の威力。

読み飛ばされる提案書が、
相手が電卓を叩き始める提案書に変わる。

この差を、あなたの業務で体験する。

セミナーに申し込む

「使い方を教える」研修とは
根本的に違います

プロンプト講座・AI入門 この研修
教えること AIへの聞き方 仕事の段取り設計
ゴール プロンプト集を配る あなた専用のAI部下を1体完成
題材 汎用的なデモ あなたの実業務
賞味期限 AIが変われば使えなくなる 設計技術はツールが変わっても残る
定員 20-100名 6名(全員に個別対応)
効果測定 なし Before/After定量計測
翌月 元の業務に戻っている AI部下が毎日働いている
その先 また別の講座を探す 年間顧問で環境を一緒に育てる

セミナーで持ち帰れるもの

  1. あなたの業務専用の「AI部下」1体
    Claudeプロジェクトとして構築。URLを共有すれば社員も使える。使うほど自社に最適化されていきます。
  2. Before/Afterの計測データ
    研修前と研修後のAI出力を5項目で定量比較。「感覚」ではなく「数字」で変化を確認できます。
  3. 業務分解の5パターン + 工程設計の技術
    提案書、企画書、トラブル対応、マーケティング、経営判断。どの業務でもAI工程を設計できるフレームワーク。
  4. 品質ゲートの設計技術
    AIの出力を一定水準以上に保つ仕組み。AI自身に自己採点・修正させる方法を習得します。
  5. 2体目の設計書
    1体目の経験を活かして、2体目のAI部下の設計書を完成させます。構築は自走でも、年間顧問で一緒にでも。
  6. 「1体の先」の世界を体験 + 安全設計
    講師が実際に運用する11体のAIチーム、寝ている間に動く自動パイプライン、外部サービス連携。そしてAIに環境を任せるときの安全設計(ガードレール)まで、実物のライブデモで見ていただきます。
  7. 検証済みのツールとワークフロー
    WebページをAIのナレッジに変換するChrome拡張「PageGrab」、情報を構造化するリファレンス習得フロー、品質を担保するMulti-Pass品質ゲート。講師が2ヶ月以上の試行錯誤で辿り着いた方法論をそのまま受け取れます。

1年後のあなたの会社

2日間の研修は入口です。
可能性が見えたら、自分で進めたくなる。止まらなくなる。
講師自身がそうでした。毎日環境が進化していく。
その伴走を、1年かけてやります。

2日間の研修
AI部下を1体完成。工程設計の技術を習得。
ブラウザだけ。コードは書かない。Claude Pro $20/月のみ。
月1〜4(伴走Phase A)
AI部下を3〜5体に拡張。チームとして連携。
まだブラウザだけで完結。ここだけでも十分な業務改善を実感。
月5〜8(伴走Phase B)
自動パイプライン構築。寝ている間に仕事が進む。
Claude Code導入。講師のStarter Kitで技術的ハードルを解消。
月9〜12(自走Phase C)
環境が自律的に成長。あなたが止まらなくなっている。
月1回の方向確認だけ。講師と同じ構造の環境があなたの会社にできている。
自分でやると2ヶ月以上迷走する道を、伴走なら1ヶ月で通過できる。
他人の試行錯誤をお金で買う。これが講座の本質的な価値です。

講師

曽我大樹
曽我 大樹
株式会社さだめ 代表 / 守成クラブ熊本 代表世話人

11体のAIエージェントをチームとして運営し、自社と複数業種のクライアント業務を同時に回している。 求人サイト構築、建築業界のAI導入、フランチャイズ契約の分析、YouTube自動化パイプラインなど、 業種もテーマもバラバラな案件を、AIの環境設計によって並行して動かしている。

プロンプトの書き方を教える講師ではありません。 AIが安全に、毎日勝手に動く「環境」を設計し、実際に運用している実務家です。 数百時間の試行錯誤と事故の経験から辿り着いた結論が「段取り設計」と「安全設計」。 この技術を、実際に事業を回している経営者に伝えるためにこの研修を設計しました。

  • AIエージェントチーム運営(11体、34スキル、24時間自動稼働)
  • 複数業種の0→1案件を並行して環境構築
  • AI安全設計(ガードレール)の実装・運用経験
  • 自社開発ツール「PageGrab」(Chrome拡張、Webナレッジ取込み)
  • 飲食業10店舗→D2C→AI、3度のピボット経験
  • 守成クラブ熊本 代表世話人

参加の3つの条件

この研修は「やる気のある人だけ」が対象です。
条件を設けているのは、全員が成果を持ち帰るためです。

セミナー概要

対象 中小企業の経営者・幹部
内容 Day 1: 段取り設計の技術 + AI部下の構築開始
Day 2: AI部下を1体完成 + 2体目の設計 + 11体チーム+安全設計のライブデモ
時間 2日間(各6時間、計12時間)
定員 6名(先着順)
費用 ¥150,000(税込¥165,000)
社員を受講させる場合、人材開発支援助成金の対象となる場合があります
場所 熊本市内(お申し込み後にご案内します)
日程 個別調整(お申し込み後にご希望を伺います)
持ち物 ノートPC + Claude Pro(月$20)
未契約の方は研修前日までにclaude.aiで契約をお願いします
社長ご本人+社員での参加も歓迎です(社員受講は助成金対象の場合あり)

よくある質問

AIをほとんど使ったことがないのですが、参加できますか?

はい。6名限定で個別サポートします。ただしClaude Pro(月$20)の契約が必須です。研修前日までにclaude.aiで契約をお願いします。

なぜChatGPTではなくClaudeなのですか?

講師の実環境が全てClaude上に構築されているからです。Day 2で見せる「11体チーム+自動パイプライン+安全設計」は全てClaudeで動いています。同じツールで始めることで、その先にもスムーズに進めます。

¥150,000は高くないですか?

この環境を自分で構築しようとすると、2ヶ月以上の試行錯誤が必要です。その間の時間コストと、検証済みのフレームワーク・ツール・ワークフローを受け取れる価値を考えてください。外部にSNS運用やレポート作成を発注すれば月10〜20万円。2日間の研修で、それが自動化される入口を手に入れます。事前ヒアリングでお聞きする「その業務に週何時間かけていますか」から投資回収を一緒に計算します。

研修後のフォローはありますか?

1ヶ月後にフォローアップ面談を行います。2体目以降の構築、安全設計、自動パイプラインの導入をご希望の方には、月額顧問(¥50,000/月)による伴走をご案内しています。AIの進化に合わせて環境もアップデートし続けます。1年かけて、講師と同じ構造のAI環境をあなたの会社に構築します。

2日間の日程が合わないのですが

日程は個別調整します。連続2日間でも、間を空けての2日間でも対応可能です。お申し込み後にご相談ください。

プロンプト集を買い続けるか。
環境をつくるか。

AIの進化は止まりません。追い続けるのか、仕組みで受け止めるのか。
2日間でAI部下を1体完成させ、1年後にはAIチームがあなたの会社にできている。
6名限定。

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お申し込み後、日程調整のご連絡をいたします
¥150,000(税込¥165,000)

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研修のご案内をお送りするため、以下をご入力ください。

¥150,000(税込¥165,000)

AIに、ここまで任せられる

講師が実際に構築・運用している業務の一部です。
丸投げプランなら、これらを御社の業務に合わせて構築します。

01 営業・リード獲得
  • 営業メールの自動下書き生成
  • 送信先企業のサイト分析・パーソナライズ
  • フォローアップメール自動作成
  • 見込み客リストの整理・ステータス管理
  • セミナー案内の自動配信
02 SNS・コンテンツ制作
  • X投稿の毎日自動ドラフト生成
  • ブログ記事のSEO最適化執筆
  • サムネイル・バナー画像の生成
  • YouTube台本の構成・下書き
  • 投稿スケジュール管理・予約投稿
03 秘書・スケジュール管理
  • Gmail未読の要約・優先度判定
  • カレンダー確認・日程調整
  • 毎朝のブリーフィング自動生成
  • リマインダー・タスク催促
04 ドキュメント・バックオフィス
  • 提案書・企画書のドラフト作成
  • 議事録の自動整理・要約
  • 契約書・利用規約のレビュー補助
  • スプレッドシートの集計・分析
05 顧客フォロー・CRM
  • お礼メール・フォローメール自動作成
  • 休眠顧客のピックアップ・再アプローチ
  • 契約更新・期日のアラート
  • ステップメールの自動配信
06 マーケティング・分析
  • 広告パフォーマンスの自動レポート
  • Google Analytics データの要約・示唆抽出
  • 競合サイトの定点観測
  • LP・Webサイトの改善提案
07 情報収集・リサーチ
  • 業界ニュースの自動収集・要約
  • 口コミ・レビューの分析
  • 市場調査レポートの下書き
  • 技術トレンドの翻訳・要約
08 カスタマーサポート
  • 問い合わせの一次回答下書き
  • クレーム検知・エスカレーション
  • FAQ・マニュアルの自動生成
  • 未対応チケットのアラート

上記は一例です。御社の業務に合わせて、必要なAI部下を設計・構築します。

自分で習得するか。
丸投げするか。

ゴールは同じです。AIが毎日勝手に働く環境をつくること。
あなたの時間と予算に合わせて、2つのプランを用意しました。

PLAN A / 自分で習得

セミナー + AI顧問

75万円/年(税別)

セミナー受講料 + 月額サポート 5.5万円×12ヶ月

  • -2日間の研修で段取り設計の技術を習得
  • -自分でAI部下を構築できるようになる
  • -月次の相談・レビュー・環境アップデート支援
  • -社内にノウハウが残る

こんな方に: 自分でAIを使いこなしたい。社内にAI人材を育てたい。

PLAN B / 業務のAI化 丸投げプラン

AI部下の構築を、全部お任せ

180万円/年(税別)

月額 15万円 / AI部下を複数体構築可能

  • -御社専用のAI環境を設計・構築・運用
  • -業務に合わせたAI部下を複数体作成
  • -安全設計(ガードレール)の構築・維持
  • -AIの進化に合わせた環境アップデート
  • -社員への使い方サポート・質問対応
  • -月1回のオンライン定例

こんな方に: 自分で学ぶ時間がない。環境構築はプロに任せて、自分は経営に集中したい。

「IT投資」ではなく「人件費の見直し」として通せます。
丸投げプランでも、社員1人の年間コスト(400万円〜)の半額以下。
人件費の削減効果だけで確実にROIが合います。

まずは相談する(無料)

初回ヒアリング無料。御社の業務を伺った上で、どちらのプランが合うかお伝えします。

Claude / ChatGPT / Gemini
何が違うのか

2026年3月時点の講師の実感です。どのAIも進化が速いため、半年後には変わっている可能性があります。

3つのAIの使い分けは?

Claude -- 長い文脈を保持する能力が高く、「プロジェクト」機能で業務知識を蓄積できる。指示に忠実で、工程設計との相性が良い。この研修で教える「AI部下」の構築に最も適している。

ChatGPT -- プラグインやGPTsなど拡張機能が豊富。雑談や一般的な質問には強い。ただし「プロジェクト」に相当する機能の深さではClaudeに劣る。

Gemini -- Google連携(Gmail、スプレッドシート等)が強み。画像生成も得意。ただし業務工程の忠実な実行ではClaudeほどの安定感がない。

なぜこの研修ではClaudeだけを使うのですか?

この研修で伝えたい「工程設計 → AI部下 → チーム化 → 自動パイプライン」の全工程を、私が実際にClaudeで構築・運用しているからです。Day 2で見せる10体チームと自動化パイプラインは全てClaude上で動いています。

他のツールでも工程設計の「考え方」は使えます。しかし、AI部下として構築し、チームに拡張し、自動で回すところまでを今の時点で実現できているのはClaudeだけ、というのが正直な実感です。

Windowsでも参加できますか?

研修で使うClaude Pro(ブラウザ版)はWindows / Mac問わず動きます。Day 1-2の研修内容は問題なく受講できます。

ただし、講師はMac環境で運用しており、顧問コースで扱うClaude Code(自動化パイプライン)もMacでの実績が中心です。Windowsでの環境構築は対応可能ですが、Mac環境の方がスムーズに進められます。

パソコンのスペックはどのくらい必要ですか?

研修参加: ブラウザが快適に動けばOK。メモリ8GB以上のノートPCであれば問題ありません。

その先(顧問コースで扱う内容): エージェントを複数体並列で動かしたり、動画編集をAIに任せる段階では、メモリ16GB以上を推奨します。実際に4並列で動画編集を回したところ、メモリ24GBでも処理が止まりました。本格運用にはそれなりのマシンパワーが必要です。研修の段階では気にしなくて大丈夫です。

返金保証

2日間の研修を受講し、講師の指示通りに作業したにもかかわらず、
AI部下(Claudeプロジェクト)が1体も動作しなかった場合、受講料を全額返金します。

※ 返金保証の対象は「Claudeプロジェクトが技術的に動作しない場合」に限ります。
※ 受講者自身のClaude Pro契約が有効であること、研修中の作業に参加していることが条件です。
※ 「出力の品質に満足できない」等の主観的理由は対象外です。
※ 返金請求は研修終了後7日以内にメールにてご連絡ください。
※ X投稿の自動化のような高度なパイプライン構築は2日間の研修範囲外です。
  研修ではブラウザ上でのAI部下1体の完成を保証します。自動パイプラインは月額顧問での伴走範囲です。
※ 到達度は演習への取り組みおよびご本人の業務理解によって異なります。